適度のボディタッチは最高のコミュニケーション

お客様の中には、やたらと密着をしたがったりボディタッチをしてくる方もいると思います。

このとき単純に「いやらしい」と思うのではその方とのコミュニケーションは上手く行きません。

実はそのときの男性心理というのは愛情に飢えていて「相手に好かれたい」という気持ちの表れなんです。

そのために言葉ではなくボディアクションによって新密度を高めたいと考えているわけです。

もちろん、あからさまに痴漢行為をしてくるのは、この限りではありませんから気を悪くされない程度にたしなめる必要はありますが・・・。

そして、これは女性のほうからも効果的に使うことが出来ます。

例えば接客の場面で男性の名を呼びながら、さりげなく肩や腕に手を触れるだけでもお互いの距離は縮まります。

あたりまえですがひざに手を置くのでは勘違いされてしまいますが・・。

ただし、やりすぎは逆効果というよりも「カルイオンナ」のイメージを与えてしまうので要注意です!

さりげなく、ここ一番というときに行動することで安心感と新密度を感じてもらえるのでお試しください。

※稀にというかボディタッチを嫌う男性も存在するので相手を選んでくださいね!

 

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